マガジンワールド


COVER STORY No. 1894 潤ちゃんから潤さんへ。輝きを増した美しさ。

COVER STORY

「潤ちゃん」から「潤さん」へ。おとなになり、輝きを増した美しさ。

仕事柄、美しいひとに対する免疫はあるほうだと思います。

しかしそんな担当も、お目にかかるたびに「…美しい…」と茫然自失してしまう。それが長谷川潤さんです。

撮影当日のスタジオに、しっとりとした大人の煌めきを身に付けて現れた長谷川さんには、毎度のことながらタメイキ。いやもうホントにキレイなんですよ…。

もともと、笑顔がまぶしい長谷川さんではありましたが、その魅力のイメージは「潤ちゃん!」と呼びたくなるようなはじける輝き。それが最近ではぐっとブラッシュアップされたというか、「潤さん」とお呼びしたい雰囲気に。

やはり結婚、出産と人生のビッグイベントを経験し、お仕事、プライベートがネクストステージに入ったのかも、と想像してみたり。それでもインタビュー中のくるくると変わる表情にはあどけなさも見えたりして、そのギャップに担当は相好を崩してしまいます。

これではただのファンですね。でもそうですね、ファンかもしれません。いや、ファンです。そんな担当が選び抜いた長谷川さんの美しさをぜひ楽しんでください。(H)