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“顔が見える読者”に食材と冊子を届ける〈東北開墾〉

“顔が見える読者”に食材と冊子を届ける〈東北開墾〉

『東北食べる通信』は、2013年7月に始まったサービスだ。毎月、食材とともに冊子が届く。ただし、おいしい食材を届けることが目的ではなく、その生産者の背景を冊子で知ってもらうことが主目的なのだ。発行元である〈NPO法人 東北開墾〉の代表理事である高橋博之さんが掲げた読者数の目標は1500人。

→ http://colocal.jp/topics/think-japan/journal/20151229_61089.html