クウネル - ku:nel | クウネル友の会 | 友の会お便りコーナー

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このコーナーではみなさんからの感想、お便りを掲載しています。

編集部一同、みなさんからの暖かい言葉にとっても励まされています。
必ず読んでいますので、どんどんお寄せください。

クウネルくん

韓国特集、とても楽しく読みました!ソウルにいて感じた人びとの距離の近さ、温かさ(熱さ?)を思い出します。市場のおばちゃんグラビア最高です。アジュマたちの色彩感覚はポップアートの域だと思ってました。大好きです。ソウルの屋台や食堂のアジュマに自分が小さい時に親戚のおばちゃん達に抱いた感じを思い出し(世話してくれるのがくすぐったくもありつつ嬉しい、血のつながった安心感?)、同時に子供のときの不安感まで思い出し、妙によるべない感覚に陥ります。現実の親戚には二度と抱かない感覚ですが。そんな個人的体験もあって韓国は大好きですが、クウネルの焦点のあて方はまさに的中でした。ずっと手元に起きたい一冊です。

まつとしキカさんより

ku:nelだけが持つ、独特の世界観が好きです。次号予告がないから発売されて初めて特集が何かを知るという、面白さ。記事の文章も縛りがなくて、記事を書かれている方の感性が出ていて、「ああ、この人は取材して本当にそう思われたんだなぁ」と感じます。読んでると「人っていいな。」ってすごく思います。これからもずっと、ただそのままに、ku:nelであり続けてほしい。

花栗さんより

クウネル、創刊からずっと読んでいますが、お便りははじめてです。52号に二階堂和美さんが載っていて感激しました。わたしは、通勤の車の中で「女はつらいよ」を熱唱するのが日課です。
オオヤさんの喫茶店めぐり、オオヤさんの声が紙面から聞こえてきそうでしたよ。

mariさんより

50号のお弁当ページで、体力が無いけど食べることに手を抜かないで仕事も日々の暮らしも楽しんでいる女性。すごく共感しました。機会があれば彼女の暮らし振りをルポしてもらえませんか? 私も身体が弱いのは同じだけど、彼女みたいにきちんとした生活は送れてません。仕事をして夜10時に寝て朝お弁当を作るというのは、すごく意思が強くないとできませんよね。

ルピシアさんより

今月はじめ、京都を旅してきました。その際に持参したのは、44号の京都特集でした。レンタサイクルで鴨川べりを走り、クウネルで紹介されたお店へふらり。素敵なお店ばかりでした。ガイドブックも購入したのですが、そちらは専ら地図としての利用のみ。ガイドブックではありえない良さがありました。
その後、奈良へ足を伸ばし、宿のスタッフの若いお姉さんに「クウネルの京都の巻を」と話したところ、「私も読んでみたいです!」となりましたが、私のはその時すでに自宅に送ってしまったあとで、お見せすることもできず。残念ながら、バックナンバーもないのですね。

chizurunovさんより

50号おめでとうございます!増刊号からずっと揃えていて本棚に並べ時々読み返しています。
雑誌だけど古くならないところが好きです。
ところで大好きなクウネルですが近用鏡をかけても文字が読めません。8ページ、13ページなど白い所に白い文字!!!もっと大きい文字に変えて下さい。クウネル読者も高齢化?48歳です(^◇^)

junkoさんより

卵かけごはん!
半熟卵に目が無い私ですが、当然卵かけごはんも好き!
私のおススメは、黄身と白身を分けておいて、白身に醤油を入れてかきまぜ、
それをご飯と混ぜてふんわりしたら、まんなかに黄身をそっとのせます。
これが一番、カルボナーラな感じですよ。

ありんこさんより

こんにちは。初めてお便りします。
毎号買っているわけではないのですが、なんだか心がざわついている時や、気持ちに余分な贅肉がついているような感覚の時に自然と手に取っている気がします。
だいたいの雑誌はパラパラとめくって終わってしまいますが、ku:nelはけっこう、はしからはしまでしっかり読んでしまいます。
今月号もそうでした。とっても気持ちがすっきりするのです。シンプルになるというか優しい気持ちを取り戻せるというか。『ありがとう』が言いたくなってお便りしました。

yumaさんより

最近庭いじりにはまりまして、バックナンバーをごそごそしてはクウネルの関連記事を読んで参考にしています。特に33号の生ごみ堆肥の作り方が勉強になりました!
以前は気に留めなかった記事が今頃役だっています。未来のための教科書?って感じでしょうか。
なんだか不思議です。

立石さんより

ku:nelって、ホントにしみじみと「いいなぁ」って思います。表紙の写真の潔さ。あえて見出しは目立たず、一行に凝縮し、「見つけた人だけに読んでもらえたら感」があるような気がします。次号予告が無いのも、イイ。手に取るまでのお楽しみ。写真も人も食べ物もほっこりと。読んでる間はゆっくりと時間が流れます。そして何度も何度も読み返すのが至福。ホント、いいなぁ・・・。

ぴっぴさんより

そうなんです。山形ではこんにゃくをよく食べるんです。観光地・イベント会場・学園祭…人の集まるところには必ず“玉こん”屋台が。スーパーでもパック詰めが売られていますが、大鍋で煮込んでハフハフ食べる玉こんは格別!ぜひお試しください。辛子をちょっぴり、もお忘れなく。

yukihoさんより

今号の窓辺の緑の特集は、読んでいて楽しく、また生き生きとした水を心に与えていただきました。ちょうど引っ越しが落ちついて、がらんとした部屋に何かが足りない、緑だ!!と植物を探しにいき、リビングからのベランダの風景を作る楽しみを見出していた時だっただけに、タイムリーな内容でした。皆さんの普段の生活のなかに一緒に呼吸する植物たち。心を潤していただいた気がします。これからもふっと眺めた先に見える風景を自分の手で少しづつですが素敵にしていきたいなあと思います。またいろんな方の緑のある生活を読んでみたいです。

midorino-meさんより

こんにちは。 初めてお便りいたします。 その場の空気や、匂いまで伝わって来そうな写真の美しさに創刊号からの読者です。何度か京都を話題にして下さるたび、懐かしくうれしく読ませていただいていました。私は今、愛知県在住ですが京都で生まれ育ちました。 今号も京都ですね、ありがとう。
生まれ育った町の様子が活字になったり、よく知っている場所が写真になったりするのは、絵本の中から自分だけ抜け出してここに居るような、ちょっと心もとない不思議な感じがします。そして「今度いつ帰ろかな」て思わずにいられなくなります。
この週末帰京し、子供の頃家族でよく行った「富久屋」に幼馴染と行こうと思います。また、母いわく「たぷたぷのおうどん」を家族と頂いて、愛知の友達のお土産は「魚ぞうめん」にしようと思います。 いつまでも、素敵なクウネルを楽しみにしています。

cocodhiさんより

ku:nelは創刊号からずっと読んでいます。 友の会便りで岡戸編集長のご退職をしりました。 長い間、楽しい雑誌を届けていただき、ありがとうございました。
読み返すことは少ないのですが、どの号も大事に取っています。 これからもずっと愛読していきますね。次号のトラックの記事も楽しみ♪

wakaさんより

表紙や中のもくじなどの文字が手書きになっていましたね。やさしくて読みやすくてあたたかい感じがしました。インクの色もすてきでとてもいいです。これからは手書きになるんですか?

かずえさんより

今年も植物の話題を取り上げられるのでしょうか。毎年、あのセントセシリアの号以来、とても楽しみにしています。

緑の指さんより

はじめまして。 いつも楽しく拝見しています。 先日、小川糸さんの「喋々喃々」という本を読みました。 お話のなかに、お引越しのために着物を処分するおばあさんが登場します。
どこかで聴いたことがあるような? と思ったら、高橋みどりさんのお母様とそっくり。 新発見! 小川さんと高橋さん、意外なところで繋がりがあるのですね。
クウネルを何度も読み込んだ甲斐がありました。

まささんより

生まれも育ちも札幌です。今号のアイヌ刺繍に感動しました。木彫りの動物にも。カニ・イクラ・ジンギスカンだけじゃなくってこんな素晴らしい文化もちゃんとアピールすれば良いのに、北海道。いつかまた、北海道を取り上げてください。

MAYUMIさんより

小笠原フラの、少年の写真・・・なんて美しいのでしょう! 長い時間見とれてしまいました。ピュアで野生的な眼差し。小笠原の精霊?
それと、小笠原のみなさんが輪になって手をつないでいる写真の まんなかあたりに写っている 葉っぱの冠をかぶった幼稚園くらいの男の子。みんな真剣な表情なのに、なぜ寄り目?
みるたびにおかしくて、ハッピーな気分になります。 すてきです!

aquiaquiさんより

師走ですね。 今年一番の思い出は、台湾旅行です! 大陸には留学までしたのですが、台湾はなかなか行く機会がありませんでした。 最高でした、台湾。 クウネルくんもきっと気に入るはず。 一緒にお茶フーフーして、早朝太極拳したいな~。台湾特集のご予定は??ではまた

さんてん。さんより

anan増刊の頃から楽しみに読んでいます。今回の靴特集もよかったのですが「靴のお手入れ特集」というのを一度やっていただけないでしょうか?
旅行した時外国人の友達が持っていた馬のブラシがカッコよくて現地で買ったもののどう使ってよいか、未だに判りません。好きな靴をいつまでも履き続けたいので宜しくお願い致します。

cocugakoさんより

40号の「タマゴタケ」の写真を見て、 マドロスさん大好きになりました♪ ステキです!夢に出そうです。 ついでにいうと、「ムーミン屋敷」の写真も 心揺さぶられます。

ありんこさんより

ku:nel vol.38 「愛はほわほわ」の号に載っていた 藤巻あつこさんの梅干しの作り方を見て、これなら私にもできると思い 初めて梅干しを漬けてみました。
こんなに手軽にできる方法があるとは目からウロコが落ちました。 なかなか順調で今日、土用干しを終えて瓶に詰めたところです。 あとは、おいしく熟成するのを待つだけです♪

あすかさんより

「食う寝る」いいじゃないですか。好きです。確かにku:nelも美味しい記事をたくさん食べている雑誌ですもんね。ぴったりです。毎回、写真と文章の美しさに癒されています。作り手側さんの嗅覚の鋭さに感心するばかりです。

金魚さんより

五月だけれど空はすでに真夏の青。志摩に住む私には今年の季節が駆け足できてるよう。GW前にとんぼと蟹発見、浜昼顔も咲いています。以前クウネルで見つけた貝がらの夏らしい表紙を思い出しました。次号の特集を楽しみにしつつ、明日もビーチコーミングに行ってきます。

おしゃまさんより

クウネル編集部のみなさま みなさま、お元気でいらっしゃいますか。 こちらは、やっと雪解けを迎え、福寿草と大きなフキノトウが顔を出している北国です。
じつは先日、こちらでもやっと「ホノカアボーイ」が上映されました。本州よりもひと足遅く見終えて、美味しそうなマラサダに心ホクホクしていると。。。2004年のクウネルに、ホノカアタウンが登場していたのに、あっ!と気がつきました。読み返してみると、マラサダのレシピもちゃんとありましたね。なんだか、時間を利用して、うまくタイムスリップできたようで、とても嬉しくなりました。(これだから、クウネルだけはとっておきたくなります。)
その時の自分には、うまく繋げるコトができなくても、未来の自分にちゃんと繋がるヒントが沢山隠されているクウネルは、やはり大好きです。
これからも楽しみにしていますので、どうぞ、みなさま、お体には、くれぐれもお気をつけてお過ごしください。

こずえさんより

こんにちは。いつもku:nelじっくり、ゆっくり楽しんでいます。

ひとりでポルカ読みました。マリコさんのこと、今でもついこの間のように思い出します。いま、寂しさというより、あの時に出会えたことへの嬉しさです。
2006年夏、江ノ島でのイベントのために日本へ来られたときにもらったCDは大切な宝物です。そして、ハワイでもらったウミガメのチャームとたっぷりの思い出。それから"Love each other, respect each other"このことばはマリコさんそのものです。全部とてもたいせつな宝物です。 最後に、マリコさんと出会わせていただいたku:nelさん、ほんとうにありがとうございます。

よしださんより

今号の川上弘美さんの「庭のくちぶえ」を読んでびっくり。あの小さい「山口さん」再登場でした。確か一年位前だったはず…と、思わずバックナンバーを探ってみると、やっぱりいたいた。同一人物。 ku:nelは、知りたいと思っている事がよく掲載されているので、バックナンバーを何かの折に読み返す事も多くて、anan増刊の頃から愛読していますが、一冊も捨てる事ができずにいます。

ミホさんより

こんにちは。読書が趣味の私が、いつも楽しみにしているのがごろりでゆるりの作家さんコーナーです。今回の角田光代さんのも面白かったです。勤勉なかたなんですね、七時半仕事開始とはびっくりでした。

このコーナーにぜひ登場して欲しいのが、作家の柴崎友香さんとイラストレーターでコラムニストの大橋歩さんです。

日常のなんでもない風景でも柴崎さんが文章化されると、それがとっても素敵な事のように思えます。大橋さんも普通の暮らしを大事にしておられる感じが好きなので。 あとご自分の雑誌で「クウネルが好き。」っておっしゃてたし。(笑)

次の号もとても楽しみにしています。

ギックさんより

創刊号から大好きで一冊も捨てられず大切にして読み返しています。
一冊一冊読み返す時間は私にとって大切なリラックスできる時間です。
これからも丁寧でゆったりした時間を運んでくれるクウネルを作ってください!
楽しみにしています!

ひみさんより

パン特集、楽しみにしています!

朝起きて、春の空気になってきたことがとてもうれしくて、今日は窓開け、落ちついて朝ごはんを食べて家を出ました。まさに今日、私が感じた朝ごはん。

楽しみにしていると、あっという間に1ヶ月がたってしまうので、今夜も大事に、1月発売号を眺めることにします。

まさっちさんより

毎号とても楽しみに読んでいます。
特別なことがなくても、毎日がゆったり過ぎてゆくことの幸せを発見するヒントをもらっているように思います。
特集を読んで、10年前に亡くなった祖母がたくさんのはぎれを箪笥にしまっていたことを思い出しました。お菓子の包み紙やらリボンなど、なんでも大切にしていたなあ…。祖母のことを思い出して、ちょっと涙がでてしまいました。

うさこさんより

くうねる
クウネル
ku:nel

どの表記も
すてき◎◎◎

いつもいつも
本屋さんで 気になっていた
くうねるを

ほこほこした 気持ちで
買ってみましたxxx

じっくり 読んでみて
すごく
私の 性質に
ぴたっと
寄り添う 本だな って
思いました

ご飯を 食べる時に
すきなものを
最後まで 残してしまう
感じや

もったいぶって
くれよんの
すきな色を
使わない 感じや

そういうコトを
思い出しながら
ページを
めくっていました

私は
写真を 撮るコトが
すきなので

写真の 空気なんかも
とても 気になりました◆◇◆

1キロの
わたがしを
持っているような
感覚

かえさんより

はじめまして!本屋さんで表紙と中身を見てから買う、ときどき読者です。「クウネル」はまず表紙がいいですね。オカメインコのときは、鳥好きなこともあって「あ、呼ばれてる」と。内容も大上段に構えていないので、とっても気楽に読めます。ふくろうの果実ちゃん、ウエディングドレス、V・バートン、香月泰男美術館へはすぐ行こうと思いました(諸事情により、いまだ実現せず(涙))。今号の「はぎれ」もよかった。昨夏、30年ぶりに実家の開かずの押入れを整理したら、はたきにするつもりで束ねてあったはぎれがたくさん出てきました。祖母が丹念にはぎれをパッチワークして作った布の一部もあって(多分百年近く経っているでしょう)、昔は物を無駄にしないことが当たりまで、しかも楽しく使っていたことを実感しました。

ぼたんさんより

「エヴリデイ・マイ弁当」が大好きです。毎号出るたびに真っ先に探します。

「私たちのお弁当」も何回も読み返しています。「私たちのお弁当2」ぜひぜひ出してください!!!!!!!!お願いします。

ケリーさんより

30号おめでとうございます。
我が家には29冊そろっています。
どうしてか、定期刊行になってからの2号だけ(たしかマーガレット・ハウエル特集のとき?)だけ、ありません。くやしいなぁ。

本は捨てられないので、たいせつに「クウネルコーナー」として並べてあります。整理整頓下手の私としてはすごいことです。

カゴ・布・絵本・旅・家ごはん・・・だいすきなものを言い当てられているようなクウネルの特集。いつも嬉しいです。ちなみに、紙→折る→切る・・・も大好きです。いつかクウネルの特集になるかなと期待しています。ふふふ・・・

えりりんさんより

はじめまして。

ku:nelって、「ちょうどいい」んですよ。
忘れた頃にポストに入っていて、毎回、失礼ながら(これ…なんだろう…?)と思って、封筒あけて、「ku:nelだあ!!!」と感激するんです。

うれしくって、先が早く読みたくって、でも、今読んでるとこも大事に読みたいし…なんて、葛藤しつつ、せっせと読みふける。

なのに、何故かバックナンバーを見ると、「こんな記事あったっけ?」って、新たな発見が…!!!私のアンテナにひっかかる記事が、その時、その時で違うんでしょうね。

そんなこんなで、隔月発行が、こんな私にちょうどいいんです。

また、忘れた頃のku:nel、楽しみにしてます。

さびしんぼさんより

鈴木順子さんの部屋作りの続きが見られてうれしかったです。ソファがすてきでした。

ふふふさんより

毎号楽しみにしています。

特に「エブリディ・マイ弁当」の連載が大好きで、いつも暗記するほど読んでいます。 「私たちのお弁当」は、発売日に即買いでした。新刊早く出ないかなぁ…と、期待しております。

江國香織姉妹の往復書簡も、書籍になってほしいです。

ニーヒコさんより

今号のクウネルは特別に大好きなクウネルでした!
読ませていただいたあいだ、濃厚で、
美味しいものを食べているときのような、素敵な国に行ったときのような、
そういう至福な時間を過ごさせていただきました。
ありがとうございます。
散乱しないのに固定しない、
昔のクウネルみたいなお楽しみ袋みたいなクウネルで嬉しかったです。

まほろばさんより

こんにちは。

少し前の報告です。
年末に母と妹と私と息子の四人で地元の温泉にいきました。
夜中におこたで読んだクウネル。
ガールスカウトの記事にじーんとしました。
思わず母にも読んでもらいました。

「誰かに喜んでもらうことがしあわせなんだ」と。
心にゆとりがないと忘れてしまうけど、最近やっとそんな風に思います。
女三人いっぱい笑って、いい旅でした。

旅先で読むクウネルもとってもよかった。
ありがとう。
温泉とクウネル、みんなの笑顔。
私のうれしい思い出です。

遅れましたが、今年もどうぞよろしくです。

ゆきんこさんより

坂崎千春さんの「片想いさん」読みました。
特集で拝見した人柄がにじみでていました。
そして、読んでいて「うん、そうだよねえ」
てうなずける。何度も何度も読み返しています。自分もある人に片想い中。だからよくわかるのです。
ぜひ、読んでいただきたい一冊です。

Suikaのペンギンも大好きです。
そして愛らしいクウネル君の生みの親。
カレンダーも愛らしく、癒されています。
すごく親しみを感じます。

千春さんには、きっと きっと 大きな愛で包んでくれる王子様が現れると思います。

リスの片思いさんより

届いたクウネルの表紙にはいつもうっとり、ですが今回も期待を裏切られませんでした。
布があればこんなことやあんなことできます。
時間をみつけて、たまっている布きれで
ちくちくしたいなと思います。
おとうふ、食べたくなりました。
電子レンジであたためるっていうの、真似したいです。
久しぶりのお宅訪問、楽しく読みました。
プレゼント交換、いいなと思います。
最近友達から誕生日プレゼントに手縫いの巾着をもらいました。すごく気に入って使っています。友達のお誕生日はもう過ぎてしまったけれど、ささやかなものかもしれないけれどお返しできたらと思っています。

makuraさんより

はぎれの特集うれしかったです。「小豆3粒はいるものは捨てない」そっかぁ・・・。これだけ大切にできるんだなぁ。今年の春、新居が完成します。カーテンを作ろうとおもっています。そんなうれしい気分にさせてもらえた。今月号でした。それと、仙台の曲がりねぎ。私も仙台ですが、まっすぐなねぎより高いんです(^^;なので、曲がりねぎはお金のあるときにしか買えません。。。

りかぽんさんより

はじめまして。
クウネルと出会って数年が経ちますが、
相変わらず今も大好きです(^^)
写真のすばらしさや言葉のうつくしさ。
クウネルほど何度読み返しても楽しめる
雑誌は私の中にはありません!

ただ一つ問題が。
クウネルを捨てるなんて出来ない私。
なので、確実に増えていく。
置き場所どうしよう。。。

でも、やっぱりクウネルがすき!!
これからも読み続けます。

麻子さんより

今回の、桐ちゃんの話、

とても良かったです。

毎号のクウネルと同じくらいに

楽しみにしているのが

ひとりでポルカ。

早く更新にならないかなあ。。。

ぬるめさんより

はじめましてこんにちわ。

vol.29ではクウネルくんカレンダーがついてとても嬉しかったです。
坂崎千春さんのイラストと文章とても癒されます。これからも素敵なイラストを描き続けてください。応援してます。

appleさんより

ポストに入っていた日から、何度も読み返しています。

今号は特に、写真が素敵やなと感じました。
ガールたちのりりしい顔。
「桐ちゃん」が、テレビと同じ並びで、お師匠さんとテレビを見ている姿。
たくましい、とれたてのれんこん。
まるでフェルメールの絵画みたいな、ソニアさんの写真・・・

ていねいに、ていねいに作られているのが、伝わってきました。
心にのこる雑誌を、いつもありがとうです。

トロさんより

最新号、拝見しました。
こどもの頃、わたしもガールスカウトに入っていました。そのときには気づかなかった大切なことを、じんわり思い出して、泣きそうになってしまいました。

たとえば学校のちがうたくさんの友達。大自然の中でのキャンプ。いろいろな立場の人たちとの交流。ちいさい子たちの面倒をみること。困ったことにもためらわずに向き合うこと。今、わたしが大人になって、考える前に行動できるのは、ガールスカウトの日々があったから。それはとても誇らしいことなんです。

見守ってくれた両親、リーダーやほかのたくさんの大人の人たちに感謝。そして、クウネルにも感謝です!

そろりさんより

いつも楽しく見ています。読んでいると、何だかすーっと落ち着く不思議な気分になれます。

少し前になってしまいますが、『ムーミンの秘密』の時と、花輪を持った女の子が表紙の(人にあげてしまって特集名が解りません。ごめんなさい)がスゴク好きでした。

二冊とも思わず旅にというか、外に出たくなりました。
ぜひ、取材した場所を訪ねるとか、オーガニックやエコのツアーとかしてみたいです。
雑誌+実際訪ねるというのに憧れます。

これからも、思わずそこに行ってしまいたくなるような内容を期待しています!
これからも、楽しみにしています!

パヤパヤさんより

急に寒くなり、「雪の季節が近いなぁ」と思っていたところ、最新号が届き 付録のカレンダーにビックリやら嬉しいやら… 可愛い!!
愛知の不思議なお家や蓮根料理に年越し料理。。。チラッと見ただけでワクワク♪♪♪
これからじっくり・のんびり・楽しく読ませて頂きます。
編集部の皆さん、これからインフルエンザの季節。こればかりは流行に乗らずにお過ごしくださいネ!

HANAさんより

はじめまして。私はドイツの南黒い森の近くに住む留学生です。
いつもku:nelさんを愛読しております。
9月号のバラのお酒の項目では、実際にバラのお酒を作ってみました。本当に甘い恋をしたくなるような、いい香りのお酒ができました。久しぶりに素敵な恋が出来そうな予感がしました。(ちょっとした若返り?)
あと、ヒヨコマメのスープにもチャレンジしました。やっぱ、お豆は体にいいですよね。
豆乳にもハマッてしまいました。
11月号のおいしいコロッケの表紙で、もう今夜のおかずは決まり!って感じでした。
友達を呼んで、コロッケをつくったら、結構ドイツ人もおいしく食べてくれましたよ。
ここは、ちっちゃな村なので、素朴ですが、
その代わり自然に囲まれていて美しいところです。そして、この雑誌を読みながら
手作りの喜びに浸るのは何よりも幸せです。
そして、自然と地球にもやさしくできたら最高ですよね。
これからも頑張ってください!

milhaudさんより

はじめまして。(^-^)
クウネルという本をたまに図書館で見かけてはいたんですが、
しっかり読んだのは、今回の表紙の写真にひかれてです!
銀座……なんだか、大人で素敵でリッチなイメージが
北海道住まいの私にはして、とてもあこがれています。(^-^)

今回、じっくり、クウネルを読んで、この雑誌の素敵さにびっくりです。
いまさらで、申し訳ないかんじですが、ぜひぜひ、この雑誌のこの雰囲気をずっと保っていってほしいです。

なんども、ぱらぱらいろんなページをめくり、その手触りを楽しみ、記事を楽しみ写真をながめて……本当に、素敵な雑誌。。。

感激のあまり、おもわずメールしてしまいました。
次号も楽しみしてます!

果歩さんより

こんにちは。今回の銀座特集、地方在住の私にはため息モノでした。

そんな私も20年近く前、銀座のデパートで働いていました。その時、常連のお客様だったご一家。奥様は気さくな方でエプロンにサンダル履きで、小さい女の子を連れて、よく遊びに来られてました。その方が有名な某老舗の奥様だと知ったのは少し後になってから。今回の特集にも、もちろん載ってました! 何だか嬉しかったです。

あの時の女の子、今ではさぞや美人でエレガントなお嬢様に成長されてるんだろうな・・・と懐かしく思い出しています。

みぎこさんより

あんこ 野郎 さん!

わたしも、ときめくのは あんこです。

すきなのは、ちもと のきんとん。
季節をあらわした様に、見とれます。

あと、paradise alleyのあまーい
ニコちゃん印のあんぱん。
市場で売られている漉し餡に、
クランベリーが入っているところが
すきです。

葉山は、堀内にある、和楽の大判焼き。
ボリュームいっぱいで、
なんだか安心して食べられる。
手にもった感じや、
たたずまいが好きです。

人形町の、初音のたい焼きも
とくべつです。

むかし、学芸大学に住んでいて、
人形町で働いたこともあって、
葉山に暮していた わたしの
あんこマップでした。

asaさんより

この夏からロンドン暮らしをしております。今月号のくーねる、さっそく実家の両親に送ってもらいましたが、もううなぎや、懐石弁当や、いわしや、コロッケ。。。もうーーー罪ですよおおお。涙とよだれにくれております。。。
日本の食はまぎれもなく世界一でございます!!これからもいっぱい羨ましがらせてくださいませね。

かりんるーさんより

帰宅してku:nelを読みながら過ごす、夜のku:nelは極上の幸せです。

「料理上手の台所」の巻は、一人暮らしをしているとあって相当読み返していました。別冊として出るというので、都心の大きな本屋を巡りましたがなかなかない...。

しかしこの間内定式で本社に行った際、時間つぶしに入った会社の隣にある個人経営の小さい書店で遭遇!!!
古びてこじんまりとした店だったので意外でしたが、ku:nelの本はku:nelらしい場所に鎮座しているものだと思いました。
本には綺麗な青色の紙のカバーをかけて頂き、よく見たらその店オリジナルでした。

来年からお世話になる会社の近くで見つけたことに運命を感じると共に、これはその店の常連さんになるしかないなと決意しました。

当分はこの本で楽しい夜のひと時を過ごせそうです。

ちょろりさんより

はじめまして。
クウネルくんとムクネルくんに憧れて、いつも愛読させていただいております。
以前、付録でクウネルくんのシールが付いていた時は、嬉しくて友人、知人の携帯電話や所持品に勝手にはりまくって怒られました。私の携帯電話には今もクウネルくん健在です。
ムクネルくんの後姿にソックリなうちの羊のヌイグルミが、クリーニング屋に行ってしまって、少しションボリしています・・・。
クウネルくん劇場、いつも楽しみにしてます!
これからも素敵なお二人でいてください。

hooiさんより

おしゃれをして、ちょっとすかして歩きたいですね。銀座。仙台在住のわたしですが、何度か足をはこんだことがあります。「資生堂パーラー」は、ワンピースをきて食事をしたい!春になったら、いってみようかな。GINZA。

さわきちさんより

今年の夏の目標は何回かクウネルに登場されている石田千さんの本を全部読破!でした。先日ついに目標達成。丁寧で優しい言葉がぶっきらぼうに並んでいて、俳句や短歌のようなリズムと石田さんの本でしか感じることのできない空気感を充分に満喫させて頂きました。今年の猛暑の中ごろりでゆるりしちゃったもんねー。

ひゅうさんより

ku:nel編集部の皆さん、友の会の皆さん、こんにちは!

最新号の”庭のおくりもの”も、最高でした。。。私のストレスや疲れでカチコチに固まってしまっていた心も、ハルイチさんの笑顔でふわふわと耕していただきました。これからも前向きにがんばって行こう、と思える力を与えていただきました。どうもありがとうございます。

さて今月は、”料理上手の台所”続編も発売されるとのこと。今からワクワクと楽しみでしようがありません!!
ここで、お願いがあるのですが。。。
”掃除、整理整頓上手の暮しのヒント集&お宅拝見” や
”気持ちの切り替え上手の時間の過ごし方”
”人生を有意義に、自分らしく精一杯楽しんで生きる為の、私の人生哲学”
などのテーマにもとても関心があるのですが、もしチャンスがあれば特集を組んで頂けないでしょうか。

編集部の皆さん、心から応援しています。お身体に気を付けて、これからも頑張って下さい!!

cupieさんより

クウネル。これほど雑誌に影響されたのは人生初です。

結婚して母になり、幸せながらもあまりに地味で変わらない生活に、

「私ってこれでいいの?」

と迷っている時期もあったけど、この本に出会ってから、日々のシアワセを大切にできるようになった気がします。
ゆったり、丁寧に、自分らしく、これからも過ごしていきたいなと思います。

今月はバラの表紙にやられてしまいました。
秋になったら娘2人連れて庭仕事がんばろうっと。

hazukiさんより

毎号、毎号、新しい発見と素敵な方の生活をのぞかせてもらい、ありがとうございます。
クウネルは、私のバイブルであり、大切な宝物です。
今回は、本誌の感想というか、お願いがあってお便りさせてもらいました。
是非是非、結婚式特集をしていただきたいのです。
クウネルに登場する素敵な方々の結婚式の様子、こだわり、、、etcを教えていただきたいです。
近い未来に、私も・・。という事で、そのときの参考にさせてもらいたいのです。
「バッグのなかみ」の号で登場していた【おとなのためのウェディングドレス】が忘れられません。松吉範さんの素敵なドレス。お客様への温かな気持ち・一生懸命さ・・・。技術だけでなく、人としても尊敬してしまいます。クウネルを手がけられている方々のセンスなら絶対に間違いない!と思うのです。
一生に1度のBIGイベント。
自分らしさも忘れたくないのですが、、、参考になるものがあったら、とっても有り難いのです。
どうか、ウェディングの特集を組んでいただけないでしょうか?!
お願い致します。

まあさんより

毎回楽しみにクウネルを読んでいます。何回読んでも、何と言いますか、幸せな気分になり、心地よくなって・・・これがまたいいんです。出産後、日本を離れた為に、すぐにクウネルを見る事はできませんが、WEBで楽しんでいます。現在、夫と子供と3人暮らし。私自身は手芸作家として活動中。こんな私のちょっと慌ただしい生活の中で、ほっとするクウネルですし、様々な人々の紹介を見て、楽しくなりエネルギーをもらうような感じ。遠く離れた地からも、クウネルの発売を楽しみにしています。

ヤス子さんより

こんにちは。
今日もやっぱり暑い! 編集部のみなさま、暑い中、お疲れ様です。

来月、新しいクウネルの本が出るのですね! しかも興味津々だった台所特集!  もうメチャクチャ楽しみにしています♪ あと1ヶ月、待ち遠しいな。 本が出る頃はもうすっかり秋の気配でしょうか。

みぎこさんより

友の会便りを読んで思わずメールしました。クウネルの本「ずらり 料理上手の台所」楽しみです。
vol.25料理上手の台所はとても気に入り、何度も読んでました。ちまたでは生活感のない台所が好まれてるようですが、わたしは台所を使っている人が見えるような、そんな台所が好きです。

すうこさんより

おひさしぶりです。・・・なんちゃって、友だちへのお手紙みたいですね。ほんとうに久しぶりにお便りします。私の住んでいるところは有名な梅の産地なのです。お友だちの家にも梅農家が何件かあります。毎年たくさんの梅をいただくのですが、梅酒やジャムになるばかりでした。今年は、長尾さんのレシピをもとに「梅のコンポート」に挑戦しました。とーっても上手にできて、私は天才だ!と自分で自分をほめ、もっとほめてもらおうと、職場に持参しました。自慢の26cmのルクルーゼにいっぱいに作った60個あまりの梅コンポートは即完売(?)でした。おいしいものを教えていただき、本当にありがとうございました。「クウネル」のおかげで、料理上手な私になっています。ウフフ。(作りながら「『クウネル』みたい。」と写真まで撮りました。)

えりりんさんより

こんにちは
毎号ワクワクしながら読ませていただいてます。
今号購入する日の朝、新聞のあるページにイギリス人の女性が京都でガーデニングをしている記事があり「とても素敵な人だな」と気になってました。その後、本屋さんに行きku:nelを開くと・・・そこに朝見た女性が!!!ベニシアさんだったんです。その記事には私が知りたかったことも載っていて、運命の出会いだーって勝手に思ってしまいました(笑)
たまにこんな出会いをさせてくれるku:nelに、感謝・感謝です。

yuukiyaさんより

連日の猛暑に夏バテ気味の私ですが、ささやかながらプランターで花を育てているので、毎日手入れをしています。
朝八時、外に出るともう太陽の日差しがぎらぎらと照りつけ、超暑い…。でも、プランターの周囲を掃き掃除し、花ガラを取り除き、水を与え、夕方にも水を少々…。こんな毎日の繰り返しですが、プランターのある玄関がとても華やかでご近所さんにも好評。ですので、毎日、花たちの声を聞きながら、せっせと手入れをしています。

今回のクウネルは、私にとって、まさにお仲間さんと出会えたような…そんな気がしました。
皆様、とてもお上手に育てていらっしゃるのですが、とくにハルイチさんのお庭には思わずウットリ…。私の師と拝ませていただきたい…と思いました。

今日も1日が終わり、また明日、花たちのお世話が待っていますが、私のささやかな幸せの時ですし、暑い中、頑張りたいと思います。

ありがとうございました…。

朝顔さんより

いつも楽しく拝見しています。クウネルくんの体型と表情がなんとなく私に似ていると主人に言われて以来、勝手に親近感を持っています☆クウネルくんの生活に憧れています。
のんびり、ゆったり穏やかでちょっぴり冒険もあって・・・こんな風に過ごせたらといつも思います。仕事と家事に追われて心がついていかないときクウネルくんの本を読むとホッとします。
そんな私ですが、もうすぐ英国へ引っ越します。主人の転勤のためです。初めての土地に行くのは不安だし、仲のいい家族たちとまたお別れするのはとってもつらいです。私たち前にもアメリカに転勤で行っていたんです。ようやく帰ってきて6年。仕事は大変ながらも友達はできたし、大好きな野球観戦も家族で行ったりして本当に楽しかった。でも、仕方ないですよね。また、何年か後に帰って来られるからと自分に言い聞かせています。クウネルくんみたいに引越しを楽しめるように努力してみますね。
英国で私のお気に入りの場所を見つけて、クウネルくん風に生活を楽しんでみようと思っています。

まみおさんより

こんにちは。毎回、ポストを覗くのを楽しみにしています。定期購読は便利でいいですね。
今回の「庭のおくりもの。」は、私のクウネルお気に入りベスト3に入ります。ハルイチさんの剪定をされている姿に、田舎の実家で庭木を剪定する父の姿を思い出しました。そして、熊田千佳慕さんは、以前からとても興味のあった方だったので、「やった!」とうれしくなりました。いつも、ちびちび大切に読んでいますが、今回は、特におもしろくて、一気に読んでしまいました。

田舎育ちの私は、結婚して、夫の転勤で都会のマンションに住んでいます。都会の緑の少なさに物足りなさを感じてしまいます。今は、第一子を妊娠中で、つわりで毎日吐き気と戦っています。大好きなガーデニングも、全く出来ず…。
今回のクウネルは、私の欲求不満を少し解消してくれました。ありがとうございます。しばらくは、ごろりでゆるりのおすすめ本を読んで、ガーデニングの予習をしたいと思っています。

ゆっこさんより

今号のクウネルは濃厚な臭いがしました。プンプン臭ってきました。むせ返るような緑の臭い、湿った土の臭い、優しい草花の臭い、クラクラ目眩がするようなお酒の臭い、異国のドキドキする臭い、そして絶対おいしいと思われるワクワクする臭い。においがする雑誌なんて・・・。恐るべし!クウネル!!

ひゅうさんより

マドロスさん、

”麦茶だと思って持ってきたタッパーの中味が実は麺つゆだった・・・”
には、
思わずふき出してしまいました。

そしてわたしもタッパーに麦茶、
だったことを思い出しました。

子供にとっては、あのフタがけっこう開けづらかった。
いつも爪が痛かった。

冷凍庫で凍らせて持っていくんだけど、

溶けたそばから飲んでくもんだから、

最後には、

味気ないベージュ色の氷の塊だけが残って

しまいました。

懐かしいモノ思い出させてくださって、
ありがとうございます。

次回も楽しみにしてます。

きいちごのおうさまさんより

いつも楽しく拝見しております。
偶然にも幸運にも書店で初期のバックナンバーを手に入ることができて、我が家にはクウネルがちゃんとそろってはいるのですが、家中のあちらこちらに置いてしまい迷子ちゃんも多いのです。

いつ読み返しても常に新しい発見があり、おばあちゃんになっても読み続けたいなぁと願っています。そしてその時に創刊号を読んでも新たなときめきがありますように!

これからも日本全国 世界中 色んなところのお話を語っていってくださいねっ。

霜月紫苑さんより

いつも幸せ時間をいただいています。
今回のハルイチさんの庭のページを見て、個人的にとてもうれしくなりました。
私は最近、森づくりについて書かれたある本に出会い、とても感銘を受けました。そんな矢先またまたクウネルでもハルイチさんのような素敵な存在の方にお目にかかれてとてもうれしくなったのです。
まだ自分ではベランダにプランターを置くくらいしかできませんが、私も小さな事から始めようと考えています。そしていつか自分でも庭を、森を作りたい。
ついついうれしくなって慌ててお便りを書いてしまいましたので、これからまたじーっくりクウネル読みふけります。
いつもお手本をありがとうございます。

オリビアさんより

いつもたのしく読ませていただいております。とくに、今号(2007.9/1 vol.27)は、表紙からしてとても「花」やか(!)。庭仕事姿のハルイチさんには惚れましたし、ピンクの薔薇のお酒は、香りまで伝わってくるようです。それから、ベニシアさんの息子さんが書かれた「正しい心」の文字がなんだか不思議と心にのこりました。北海道とか、四国とか、沖縄とかの暮らしぶりもとり上げてほしいなーとかおもいつつ、次号もたのしみしています。

あうんまるさんより

こんにちは。初めてクウネルの雑誌を書店で見つけてからこれで一年くらいになりました。最初は表紙の美しさに惹かれたんですが、内容もすごく気に入ってしまって、気づいたらいつもクウネルが手元にあります。疲れたときなんかに読むとなんだか心がホッカリして、よし、またがんばろうって気になります。読まないところや嫌いなコラムは一つもありません。これは私には珍しい事なんですよ。

私は隔月刊行のじれったさが好きです。そのぶん出会えたときの感動も二倍です。
いつもホッカリとドキドキをありがとうございます。
あと二ヶ月またわくわく耐え忍んでます。

makiさんより

クウネル27号表紙の、バラの花がとってもとっても素敵でした!!!
オールドローズっていうんでしょうか?
こういう、花びらの先がまるっこいバラを、雑誌で見て以来、すごく好きになりました。
結婚式のブーケに使いたかったのですが、四国の田舎ではなかなか手に入らず、結局普通のバラで作ったのですが、今回の表紙のような花束だったら、どんなに幸せ度が増したことでしょう。
バラのお酒も飲んでみたいです。

わかさんより

今号もまたため息。ふぅ。毎号読むたびに、固くなった土が水でゆるゆるになるようです。幸せ。
”その愛、なにゆえ。”はツボりました。もっともっと続けてほしいです。個人的には”壁”。

わらびさんより

こんにちは

定期購読しており、届く度に贈り物が届いたような気分になります。

特に今号の表紙はすばらしく薔薇の花が素敵すぎて歓声をあげてしまいました。

いつも、毎回サプライズをくれる、、
ありがとうございます。
これからじっくり拝見させて頂きます。

omoniさんより

実は、台所特集はちょっと私にはきついものでした。皆さんとても日々の生活を大切にされていて、感心したわけなんですが…。もう少しごちゃごちゃと物であふれていて、でも私ぜーんぶ把握してるの的なパワフルな台所があってもよかったんではないかと、片付けられない私はひがんでしまったのでしょうか。息の詰まるような思いをしたわけです。でも、そう言いながらもクウネルをお手本にして時々台所を感謝を込めて磨いてしまったりして、だから結果的には有り難い号ではありました。
で、今回のお庭特集はとてもとてもとても好きです!思い切り深呼吸できちゃいました。自分の表情がぱあっと明るくなっていくのがわかりました。心の浄化がなされました。人間の力の及ばない自然と溶け合う人々。なんて素敵な人たちなんでしょう。ああ、ありがとうー!今年の夏休みは蚊にも負けずに庭を愛することができそうです。そして、夫の育てる野菜をもちこむことで、台所もその延長として愛せますように。
というわけで、台所特集は今号が出たことで私の中にすとんと落ちることができました。ばんざい!
…これって、想定内?

きいろさんより

こんにちは。
私がクウネルと出会ったのは新婚旅行先がパリに決まった少し後、「パリのすみっこ案内」の号でした。
まさに運命的な出会い!そう思って旅行にもクウネルを持って行きました。
パリではご挨拶をしっかりと。とにかくそれだけを胸につたない覚えたてのフランス語と英語で楽しんできました。
名前を忘れてしまったけど真っ白なブラウスに黒いスカート姿のマダムのいるレストランにも行きました。レストランのルールって難しい!でもいい経験になりました。
そしてパリはまさに私の憧れの地に。今の夢はもう一度パリを訪れて、パリジェンヌの休日のような旅行をすることです。
クウネルとの出会い、パリとの出会い、すべてに感謝です。

みじんこさんより

こんにちは。
また新しい号が届き、いつもと同じくうれしいけれどもったいないので、眠る前にベッドで少しずつ読むことにします。

vol.26の長尾智子さんの梅仕事をみつけたときは、本当に声をだして「わーい!」と言ってしまいました。
以前、松浦弥太郎さんとの共著の「独白ニュースレター」を読んでから、長尾智子さんの梅ジャムをつくってみたくてしかたがなかったのです。
完熟梅を買って、「もう少し、もう少し」とオレンジ色になるのを待つうちに、桃のような、杏のような、濃い匂いがキッチンに満ちてきて
桃農家だった祖母の家で過ごした夏休みを思い出しました。
出来上がったジャムは完璧!しっかりした酸味もあってきちんとした甘さ、なんといっても透き通ったオレンジ色がきれいで、冷蔵庫を開けて3つならんだびんが目に入るたびににんまりしてしまいます。
とても人におすそ分けをする気になれません。来年は2回作って誰かにプレゼントしようと思います。

うれしい企画、ありがとうございました!

しろのすけさんより

「私は何かすごいものにならなくてもいいんだ」biscuitさん言葉、目から鱗です。
この言葉を探していました!

私も嬉しくなってお便りしてしまいました。

クウネル読んでいると、かけがえのない
ささやかな事に気付きます。大切にしたいです。

さんてん。さんより

こんにちは。
初めてお便りします。
去年の夏号(青い貝の表紙)をみて、小さなガイド屋リトル・トリーさんのキャンプに参加したいという気持ちを一年間あたためて、それが先週かないました。わたしたち家族だけのプライベートキャンプを企画、サポートしていただきました。キャンプの楽しさ、野外料理の美味しさ、何よりも私たち家族はリトル・トリーさんのファンになってしまいました。こんな素敵なご家族と出会えたことがうれしいです。
クウネルは紙面から飛び出し、人と人の出会いを紡ぐ、すごい本ですね!今回そう感じました。
これからも、いままで通り素敵なモノ、ヒトをご紹介してください。応援しています。

パンビーノさんより

クウネルは私の人生を変えてしまいました。
・・・というよりきっかけをくれた一冊です。
私は全国展開している雑貨のお店で5年間働いていました。全国にいくつもお店があるので、売り上げ、何百というアイテムの商品知識、夏なのにクリスマスの準備、新商品の打ち出し・・ほとんど毎日深夜帰宅。唯一の息抜きは、帰りの電車の中で読むクウネルでした。毎日がめまぐるしく忙しく、好きで働き出した雑貨の仕事、本当に嫌いになりかけました。
でも、クウネルはそんな私に「もっとゆっくり、もっと自分のペースで。」って、言ってる様で毎回、毎回クウネルを読むたびに考えさせられました。
先月、5年間勤めたお店を辞め、今はとにかく、何が出来るかをゆっくり考えているところです。
クウネルの雑誌で少し勇気づけられ、今はもう焦ることなくゆっくりすごしています。
きっかけをありがとうございました。

KATOさんより

編集部のみなさんこんにちは。

さっき、たまった布で何か作るヒントがあるかなあ、とクウネルのバックナンバーを何冊も机に重ねてぱらぱらと読んでいて、とつぜん感じました。「私は何かすごいものにならなくてもいいんだ」と。

穏やかな生活がある、好きなものがある、それだけでじゅうぶんだと思えました。

大好きなクウネルのもつ雰囲気が教えてくれました。どうもありがとう。
うれしくなってお便りしてみました。

biscuitさんより

いつも楽しみにしています。
隔月発行は少し待ちきれない気がしますが、先日沢山のバックナンバーを抱えて読んだときは、とても新鮮で読みいってしまいました。私の周りでもクウネル仲間が増え、うれしい限りです。夫は中でもただいま食事中の、ただいま酩酊中にはまっていて何度も読んではにやけています。

kaekoさんより

いつも楽しく拝見させて頂き有難う御座います。

来週より自転車で日本を一周して参ります。
クウネルを見ることで少しずつ何かが積もってきて『あー、日本をもっと見てみたい』との欲求が爆発しました。

ただ、どうしても報告させて頂きたいだけのお便りでした。

BEさんより

インドに単身赴任して半年。
先月夫が遊びに来たときに、
お醤油や麦茶と一緒に「クウネル」
最新号を持ってきてくれました。
日本でいつも発売を楽しみにしてたの
知ってたのか、と。

日本の写真、日本語の活字が
心にしみこんできました。

ayaさんより

こんにちは。はじめてお便りします。
先日、本屋さんに子供の誕生日のプレゼントを探しにきた時、何気に目に留まった1冊の本。
表紙と私のツボをグイグイと押す内容と写真に惹かれてついつい購入しました。

読み込んでいくうちにびっくり!!!
なんと同級生が載っているではありませんか!
小さいときのまま、変わらない笑顔と面白い!を凝縮したようなパワー?とても嬉しくなりました。

他にもずっと気になっていた「R&D.M.Co-」
のしむらさん等ヒットヒットヒット!でした。

読んでいるととても癒されます。
これからも楽しみにしています☆★★

デインマンさんより

毎号楽しみに読んでいましたが、HPを見たのは初めてでした。

皆様の文章もなんだかステキ。

類は友を呼ぶ。

同じ好みは人もなんだか似てますね。

クウネルを読むのは、例えばたまに野菜だけを無性にガツガツ食べたい時に似ていて。

とにかく根菜を煮込んだポトフや春キャベツのおしんこや生野菜でなくて手をチョット加えた生姜とか入っちゃってるような・・・食べた後、なんだかその日は
体が良く感じる・・・・みたいな。

クウネル読むと、こころが野菜食べたみたいです。

かのこさんより

いつも楽しみにしてます。毎月発行になる予定はないのですか?
届くと何もかも後回しにして、ひたすらクウネルにはまってます。とても癒されます。定期購読を更新した後、ハンカチが送られてきたのですが、1回目と違う色のハンカチが届いて…とてもうれしかったです。ありがとうございます。

oyamaさんより

こんにちは。
隔月発行を楽しみにしています。
わたしにとってクウネルは宝箱です。
ちいさなコラムとすてきな写真飽きずに何度も読んでいたり。たのしみです。

ハートさんより

いつも拝読させていただき有り難うございます。
ふと周りをみれば、そこにあるのは焦燥感・競争社会・ぎらぎらした上昇志向・セレブ万歳世代だったりして、時々自分を見失いそうになる今日このごろです。
でもそんな時、クウネルを開いて、「ああ、これでいいんだな」「あわてなくっていいし」「比べてもしょうがないしさ」と、ゆったりと、地に足着地させてくれる、すばらしい効能のある雑誌、とおもっています。
しあわせの価値観は、それぞれの心のうちに。それぞれの形で。それでいいんだよ、ってふんわり教えてもらっている、そんな気がします。
なんだか、そんな雑誌をリアルタイムで読めていることに、めらめらと嬉しくなってきて、おたよりしてみました。編集部のみなさん、仕事は大変な時もあるでしょうけど、ほんとうにどうもありがとう、お体に気を付けてくださいね。

おひさまさんさんサマーさんより

今日、梅シロップつくりました。
ついでに、梅酒もつくりました。

梅干しもつくっちゃいそうです!

七五三・30分・8万円さんより

転勤のために実家をでてひとり暮しをはじめました。
いつでも引越しできるように、こたつ以外の
家具は置かないことにしました。
料理の引き出しが貧素なので、高橋みどりさんの
伝言レシピは重宝しています。材料がシンプルなところがいいですよほんとに。。。
新しい場所は、抹茶の原産地で、朝市も開催され、気に入っています。
今日スーパーで
可愛いパッケージのマヨネーズ・・・
坂崎千春さんに違いありません。たぶん。
実家のある地元はささやかながら梅の産地で、
今日は長尾智子さんに倣って梅シロップづくり
をしました。
シナモンスティックが手に入らなかったけど。
1ヶ月後が楽しみです。

makuraさんより

高校時代の友達にクウネルをおすすめしたらすごく気に入ってくれてなんだか嬉しい♪

ところでクウネルを作ってい方々や度々登場する方々(ライターさん、写真家さん、様々なスタイリストさん等々)は名前のどこかに「お」、「か」、「た」、「こ」のつく方々がすごく多くないですか?気になったのは私だけでしょうか・・・。

そんな方々これからも楽しみに待っていますので頑張って下さい。ちなみに私は片岡まりこさんの文章がすごく好きです。読んでいてドキッとすることが時々あります。

ひゅうさんより

今までクウネルを読んで、色んな人の台所を見ることが出来ました。実に楽しいです。

機能的で無駄のないシステムキッチンも素敵ですが、少し型が古くて台の上はごちゃごちゃっと物が置かれている様なキッチンに惹かれます。

たった一枚の写真でも、ほかのどの部屋よりも家主さんの生活を感じられる場所だと思います。

さんてん。さんより

以前定期購読をしていたものの、書店での購入のワクワク感を楽しみたくて昨年は本屋さんで購入。でも・・やっぱりリネンのハンカチがほしい♪とういことで再び定期購入です。表紙の女の子がかわいい。わたしも以前はこんなかんじ?今度母がきたらきいてみようかな。幼いころに遊んだ原っぱはいまも健在。久しぶりにいってみようかな。

りかぽんさんより

こんにちは。
ずっと昔、大きな手術をして長く入院していたことがありました。落ち込んでいた私を見舞ってくれた友達が差し出したのが「クウネル創刊号」でした。しかも別の友達も別の日に創刊号を持ってきてくれました。(この友達たち素敵でしょ。)

それまで仕事漬けだった私はベッドの上でクウネルを読みながら「ああ、きっと私はこっちの方向に生きていきたいんだ・・・」そう思いました。今でもその創刊号は大事にとってあります。

そのときから今まで、私はクウネルの大ファンです。これからも毎号楽しみにしています!

ちなみに私の夢はいつかクウネルの誌面に載ること・・・。

ようこさんより

こんにちは。
編集部さんから配信されるメールを読むたびに、遅くまでがんばってよい仕事を仕上げているんだな、と思っています。編集部の方の遊び心や好奇心も伝わってきます。
毎回、素敵だな?と思う記事はいろいろあるのですが、Vol.26の「ぼくらの山小屋讃歌」を読んで、ゆったりと優しい気持ちを取り戻しました。私自身の話ですが、4月から仕事を増やし、未経験の会計の仕事に四苦八苦。家事や育児も楽しめていなかった。「山小屋讃歌」での、納豆オムレツ、こんがり網目の付いたトースト、ソリ滑りの爽快さ、「食う寝る」ことは大切で気持ちいいことなんだと、おもいだしました。また、素敵な記事を楽しみにしています。

風待ちさんより

ぶらりと本屋さんに立ち寄り、編み物の本を物色していたはずが、クウネルを手にレジへ。商売っ気のない店主が「これ一番いい雑誌」と、ポツリ。この本の空気にそぐわないおじさん。見かけと違ってなかなかヤル奴かも?と思い家路に着きました。思えば・・私が編んだバッグや雑貨が掲載された本が全ての出版社分置いてあるのはこの本屋だけ。どんな風に撮影されているかチェックしたいときに寄るのだが、いつも広い店内に客がいなくて落ち着かない。店主の視線が、立ち読みするな!ではなく、本の事で何か質問してくれ!と訴えかけてくる。・・クウネルの一件で、この店主と友達になってみようか?どうしようかな。

るーぴんさんより

2月くらいから、職場の異動&引越し&お葬式などなどに伴いバタバタしていたので。ku:nel、自宅には届いていたのですが、全く読んでませんでした。で、この5月の連休明けくらいからまとめて読んでます。「かごに盛る」いいっすね? ここ長野の戸隠も一大竹篭の産地ですよ。竹笊はホント使い勝手がいいです。魚をおろして入れたり(竹には殺菌作用があるらしい)、大根おろしもホント美味しくしてくれます。
皆さん、長野に来たら善光寺もいいけど戸隠にも寄って下さいね。

ニャーリとマルト君のお母さんさんより

初めてお便りします。

去年の6月に初めて梅酒を作りました。
作ったと言っても待っているほうが長いんですが・・・
なんとなくもったいなくてまだ飲んではいません。

今回のクウネルに長尾智子さんのシロップとコンポートにはすごく驚きました。
梅って梅干と梅酒だけじゃないんですね。

今年は梅シロップに挑戦したい!とやる気が出てきました。長尾さんのようにうまくできるかな?

フックムックさんより

いつも、素敵な気持ちを届けていただいてます。今回の特集、すごーーーく嬉しかったです。何度も、何度も読み返しています。人が食事する姿、お料理をする姿が大好きです。台所ももちろん!
さっそく松長絵菜さんの、台所の工夫を真似させていただきました。使い勝手がよくなりました。
クウネルの出る月は、なんだか、わくわくちゃいます。プレゼントを待ちわびる子供みたいな。 今月号も楽しみに待っています。

アイスクリンさんより

台所特集、読んでは本棚にしまい、また「あの台所見たい」と思って取り出し、眺めて、またしまって、また出して、の繰り返し。

春になったから、やっぱりおそば用のザルと買おう!と決心がつきました。
クウネルさんのおかげ。
ありがとうございます。

栗蟹マメ子さんより

お料理上手な方の台所、見ちゃいました。みなさんそれぞれにくふうがあって個性があって、大事にしたいものがよく見えて面白かったです。
私自身、(お料理上手ではないけれど…)台所に立つことは多いし、いろいろと悩みがある主婦なのです。
たとえば、食器ふきんはどうやって洗うのが一番いいんだろう、とか、よくつかう道具は立てておくべきか、つるしておくべきか、はたまた戸棚にしまった方がいいか…なんて。
みなさんそれぞれですが、どれもとてもいい台所ですね。

こずえさんより

友の会便り届きました、
どうもありがとうございました☆
岡戸さんの文章がとても身近に
感じられ、心が和みました(^^)
甘いものの持つパワーでしょうか。。
次号も楽しみにしております、
お身体にはお気を付けて頑張って
下さいね。

あっこさんより

こんにちは。毎回、たのしく拝見させていただいております。

昨年の6月より、ハワイに暮らしています。日本の叔母に定期購読をおねがいして、たまったら送ってもらうなどして引き続き読んでます。カウアイ島の歌、ヒロの虹パン、エヴァビーチのウェディング、とても身近に感じられ、なんとも言えない気分です。来月ハワイ島に行くので、ヒロのダイナーを訪れたいなと思っています。

わたしはいま、パールシティという街に住んでいますが、毎週水、土、日に近くで催されているスワップミートなんか、とってもおもしろいと思います。そのほか、ここオアフ島にもまだまだ観光客がほとんど足を踏み入れないようなところとか、たくさんあると思うのです。いつかぜひ、特集していただけたら、それはそれはうれしい。

これからも、読者でいつづけたいとおもいますので、どうぞ素敵なクウネルを私たちにお届けください、、、、、。

Eriさんより

クウネルの良いところ。
いっぱいあるけど・・・・

例えば、
お洋服のモデルさんが 他の雑誌みたいにガリガリヤセヤセ「ご飯何食べてんの?」って感じじゃないところ。
みんなとっても健康的!
どこにでもいそーな そんでもって でも輝いてます!!って。

例えば、
ひとつひとつの記事の方々に出会ったら(もしも?です)「クウネル読みましたよ?」って気軽にお声を掛けられて「あらぁ」なんちゃってお話できてしまうような方々であること。

例えば、
出てくるお部屋は そこでの生活がしっかり見えてくるようなお部屋であること。
「ここで おせんべポリポリ食べられないよなー」なんてモデルハウスみたいなお家ではなく 「なんでもあり!」が見えてくる。

ワタシ、クウネル大好きです。

すけさんさんより

こんにちは☆
今回のクウネル、私的に大ヒットです!

まずは台所特集。
人の台所を見るのが大好きな私には、もうたまりません! 載ってる台所に共通するのは、色とプラスチックとベタつきがないということでしょうか?私もそういう台所、目指してます!

次に春のワードローブのコーナー。
春先は薄手のコートと巻物は必須です。この季節になると、オトナになったことを実感する私。だってコドモって冬物と夏物しか持ってないでしょ? オトナになるにつれ、このハンパな季節にしか着られない服が増えていくと思いませんか?
その日の気温をみて、コーディネイトを考えるのって、何だか楽しい♪

クウネル編集部のみなさま、いつも素敵な本をありがとうございますー☆

みぎこさんより

びっくりしました。江國さん親子。なんて素敵な親子なのでしょう。うっとり見入ってしまいました。三人の間に漂っている空気、時間にうっとりです。今まで往復書簡を拝見していてとうとう見ちゃった(覗いちゃった)。いつも聞いているラジオのDJの顔を見てしまった!って感じです。今後ますます姉妹の書簡が楽しみになりました。 私も母親孝行してみようかなあ・・・。

ひゅうさんより

いろいろなご家庭の台所を、こっそり覗いたような気分で、楽しく読ませていただきました。
もうウットリ…です。

私が子供の頃過ごした実家の台所は古くて狭くて使い勝手も悪く、いつも母が嘆いていたことを覚えいます。
そんな母の姿から、新しくて最新型のキッチンでないと美味しい料理が出来ないのかな…と思いこんでいました。

そんな私も結婚して妻となり母となり、台所をあずかるようになって、ようやく『台所の使い勝手は、使い手の工夫次第で良くもなり悪くもなる』ということを悟りました。

今回のクウネルの台所特集を見ると、どんなに古くても狭くても、工夫することで居心地の良い素敵な台所を作ることは可能である…ということが強く伝わってきます。

我が家の台所は、決して広くもなく最新式でもありませんが、この本をお手本に、我が家の家族にとって居心地の良い台所を目指し、毎日少しずつ頑張っていこう…と思いました。

ところで表紙の写真は、どなたの台所なんでしょう?
気になって気になって、いろいろページを開きながらあれこれ思い巡らせています。

オレンジさんより

クウネル編集部のみなさま

こんにちは。

今月号の台所、とっても良かったです。
いつもいつも(毎号)、とっても良いのですが、今回はヒントが沢山ありました。
特に、松永絵菜さんの包丁のしまい方が良かったです。最近、ナイフスタンドを探していたのですが、なかなか良い物が見つからず…こういう置き方があったのですね。
それから、
長野陽一さんの台所写真の数々も、何か「ほっ」とするモノがあり、良かった…。

これから花粉の季節ですね。
みなさまどうぞ、お体にお気を付けてお過ごしください。
次号も、楽しみにしています。
(ちなみに、今月号は発売日2日前に届きました。定期購読していて良かった。)

梢さんより

クウネル編集部の皆さん、初めまして。
クウネルを母娘で定期購読し始めて、はや3年目になります。
結婚してはなれて暮らす母の誕生日プレゼントに、と
ワタシの分と一緒に定期購読を初めてから、
二ヶ月に一度「届いたよ。あのパン屋さん行きたいね」
とか、
「あのレシピ、早速やってみたよ、おススメです」とか
母からの便りやメールが増えました。

さて、ワタシにとってそんな大切な雑誌となった
クウネルですが
今日はとても嬉しい繋がりがあったので、
メールさせて頂きます。
以前特集されていた、倉敷の古本屋「蟲文庫」に
先日お邪魔しました。
カメさんや店長さんにも会えて、静かに興奮しつつ
何冊か欲しかった本に巡り会えて、
ウキウキしながら旅路を帰ってきました。
その中でたまたま見つけた、玉井恵美子さんの
本が、よくよく読んでみると、これまた
クウネルで特集されていた「sewing table」の
オーナーさんのお店日記だったことが分かりました。

しかも、お店はワタシの住んでいる京都からすぐ。
日記に並んでいた、お店に関わる人の中には
ワタシのお友達のミュージシャンがいたり、
良く行くお店のおねえさんがいたり。

巡り巡って、大好きなモノや心にひっかかった何かが
自分のすぐ近くの人たちとつながっていたりして、
なんだかドキドキして、嬉しい気持ちになりました。

一冊の雑誌が、点を線で結んでくれた、
いい出会いだなと思いました。
お礼が言いたい気持ちにかられたので
メールさせてもらいました。

取材や編集、クリエイトに関わるお仕事は
ご苦労も絶えない事と思いますが
どうぞ皆様、お体ご自愛下さって
これからも、ストーリーのあるモノと暮らし、
暮らしから出て来たストーリーを伝えて下さいね。

陰ながら、応援しています。

オトシゴロさんより

こんにちは。Vol.25を拝見しました。

現在就職活動真っ最中の私、食う、寝るをおろそかにし勝ちでした(貪欲な自分がまさかそうなるとは我ながら驚きます)。

しかし!クウネルを手に取り読み始めると、ささくれた心が静まってくるのです。

久しぶりに流しを磨き上げ、コーヒーを淹れました。そして「ご縁がなかった」企業の資料を捨てました。これでやっと気持ちの切り替えができたと思います。

今まで当たり前に読んでいたクウネルですが、気持ちが不安定な今、とても輝いて大切な拠り所に見えます。

これからもよろしくお願いします。

みやさんより

こんにちは。
台所の号を迷わず買いました。娘が寝付いてくれるのを心待ちにして、先ほど読み終えまして、興奮さめやらぬ・・のでお便りいたしました。

ありがとうございます。
お礼が言いたい気持ちでいっぱいです。

本当に素敵でした。。
クウネルさんは、私のなくてはならないものですね。はっきり言って!

一番初めて号が私は一番好きなのですが、本当に混戦の結果、この号が二番になりそうです。人の家で御飯を作るのが好きなのは、その台所のお勝手が知りたいからかもしれない・・と悟りました。

では、これからもよろしくお願いいたします。ありがとうございました。

まつさんより

「大谷マキのちくちくトントン 7」で写っていたお箸を立ててある三角錐の物体は多分チョココロネの外側の生地を焼く時に使う型だと思います。私も以前古道具屋さんで見つけてかわいいなぁと思っていたら隣にいたパン職人の夫に言われました、私はなんとなく負けた気がして(何にだろうか)買うのをやめてしまいました笑。同じように違うところでも気に入ってる人がいるのを見つけて思わずにやっとしてしまいました。機会があればお伝えください。では。

もじゃさんより

今月号、子ども達が寝静まってからじっくり読みました。みなさん、とっても台所をきれいにしてますね。おかげで、私の掃除熱が燃え上がりました!!夜な夜な掃除中です。明日もやるぞ!やっと掃除する気にさせてくれてクウネルありがとう!!子どもがいるから・・なんて、つい言い訳して、自分に甘くなってました!(反省・・・)

二人の怪獣のママさんより

いつもホンワカする内容で読んだ後は不思議なエネルギーで満たされるクウネルの大ファンです。
さて、定期購読申し込むたびにいただいていた麻のハンカチ。使うのが惜しくて取っていたのですが思い切ってエプロンに作りました。白と水色の二色を接いでねそべりクウネル君がすそのアクセントになっています。おなかのベルトと紐は家にあった子供の箸袋を作ったあまり布を合わせてみました。写真に撮って送ろうと思ったのですが編集部のメルアドが分からずこのコーナーに投稿しています。とてもかわいく出来たんですよ。以前特集があった前掛け、みたいです。まだベージュが2枚あるので今度は赤系の生地と合わせて作ってみようと思っています。

ゆり子さんより

今月の特集、「料理上手の台所」熱心によませてもらいました。
料理は上手ではないのですが、へたのよこずき。関西に住んでからは京都の有次へ包丁を買いに行ったりしています。
中でも「ホルトハウス房子の台所道具。」に載っていた市原兵衛商店のお箸に目が留まりました。
私もここのお箸が好きで、昨年、ついにずーっと憧れていたみやこばしを旦那と私用に2膳、手に入れました。
天井裏などに150年ほども使われていた竹が囲炉裏などの煙でいぶされて丈夫でそりにくい竹になります。それをお箸にした貴重なもの。
くちあたりもよく、お箸を使う国に生まれてよかったなぁと思えるものです。これからも大切に手入れをしていこうと思っています。

ゆんたさんより

久しぶりにHPにお邪魔しました。

いきなり目に飛び込んできたキラキラの甘い宝石。うわーと声が漏れます。

何だろう,この胸のときめき感?

小さい時の駄菓子屋さんの思い出。
キラキラのおもちゃの指輪。
どれにしようか,悩む幸せっ。

写真一枚で,タイムスリップ。

さんてん。さんより

こんにちは!
去年の春に国際結婚、それ以来、カナダでの暮らしがはじまりました。

日本では、発売日になると嬉々としてクウネルを買いに行っていた私・・・。今は祖母が日本から送ってくれています。

「ムリして送ってくれなくても大丈夫よ」と言いつつ、クウネルが届くと、吸い込まれるように読んでしまう。日本を離れた月日が長くなるごとに日本の良さをより深く感じているような気もします。

冬から春は雨の多いバンクーバー、傘をさすのも億劫だな、と黒いジャケットのフードをかぶって出かけようとした私に、
「You look like him!」
と(出かけるというのに)ソファの横まで走って夫の指差していたものは、もちろん!クウネルくんでした。

遠い海のむこうから、発売日よりちょっと遅れたクウネルも、とても楽しみにしていまーす!

rainy kunelさんより

毎号とても楽しみにしています。
留学前はずっと定期購読していました。
今も、日本から友達がやって来るたびに必ずクウネルをお土産にお願いします。
だから幸運にもすべて読んでいます。

日本にいるときより熱心に、なんどもなんども読んでいます。クウネルの独りの世界が海外での孤独を癒してくれます。

ムーミンの号をフィンランド人の友達に、バスクの号をスペインバスク出身の友達に、記念としてプレゼントしようかどうか今迷っています。プレゼントしたらきっと喜んでもらえると思うけど・・・日本に連れて帰りたいという思いも強い。

本当に大切な雑誌です。

ゆうさんより

ku:nel定期購読届きました!ありがとうございます!
うれしくて早速読んでいます。美しい写真はもちろん、今回(vol24)の<花ざかりの家へ>
を読み涙しました。
家族の絆、大切な人、想い。。さりげないやさしさ。上手く言えませんが、日々いろんな事がある中で、すっかりその一日ごとをいとおしく暮らす事を忘れていたんだ、と気づかせてもらえた内容でした。これからもkunel楽しみにしています!!編集部の皆様応援しています。

やはぎさん☆さんより

こんにちわ、今回初めてクウネルを購入しました。

「なんて、素敵な本!!」
と、見事にノックダウンされてしまいました。

「エブリデイ・マイ弁当」を読んでいたら
自分でお弁当を作りたくなりました。

クウネルから本が出ているのを知って、本屋さんを探し回りました。
やっと見つけたとき、嬉しくて(心の中で)歓声をあげちゃいました。

今、のんびり楽しく読んでいます。

これからもクウネル、楽しみにしています!!

kaiさんより

地獄めぐり・・・。子供が産まれる前主人と二人でのんびり行って来ました。思えば二人でのんびり行った最後の旅行。いっぱい歩いてあのひなびた温泉街を満喫しました。地獄プリンうまかったなあ・・・。今度は家族四人で賑やかに旅行したいなあ♪

ひゅうさんより

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