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コーヒーに抹茶を加えた、斬新な缶コーヒーと同じく 「ちょっと違うと、かなりイイ」トレーニングを紹介! 「癒やし」「笑い」「ビジネス」の3つを鍛えてみせます。6人のトレーナーが叡知を絞っての渾身メニュー。

HEALING

癒やしを鍛える。

トレーニングといえば、自分をとことん追い込んで鍛えるものと思いがち。でも、そればかりではない。ココロとカラダを癒やして、自分本来の姿を取り戻すための「ちょっと違うと、かなりイイ」体幹と呼吸のトレーニングもあるのだ。


SMILE

笑いを鍛える。

キツイ、とか頑張るといったイメージが一般的なトレーニング。ここでは、それとは正反対で、遊び感覚で楽しめ、その結果“笑顔”になれる、「ちょっと違うと、かなりイイ」トレーニングを紹介しよう。


BUSINESS

ビジネスを鍛える。

トレーニングとビジネスは、一見するとまったく関係のなさそうな2つだけれど、トレーニングの効果は、意外にもビジネス力のアップに繫がるのだ。そんな「ちょっと違うと、かなりイイ」トレーニング。さあ、始めてみよう。


モニターレポート

パーソナルトレーナー募集に応募してくれたモニターの、トレーニングレポートを、写真と動画で詳しくご紹介します。

GEORGIA X TALK

georgia x
 

トレーニングも、目的やメソッドを、これまでとは少し変わったアプローチから行うことで新鮮な気持ちでできるし、カラダやココロに新たな嬉しい変化が表れる。このように〝ちょっと違うと、かなりイイ〟というコンセプトで誕生したのが
《ジョージアクロス和︱STYLE》。これは2種類の良質なブラジル産コーヒー豆に北海道産生クリーム、ミルクを加え、

そこに京都産の宇治抹茶を贅沢に掛け合わせた和テイストの一品なのである。その斬新な味わいについて、今回さまざまなエクササイズを紹介してくれた6人のトレーナーの感想を読んでいただきたい。「抹茶の香りが広がって後味がすっきりする」と菅原トレーナー。「コーヒーの香りがよく、(コーヒーの)苦みは抹茶の後味が緩和してくれる」と大塚トレーナー。

そう、コーヒー豆と抹茶の香りとほろ苦さが互いに引き立て合い、なめらかで深く、そしてやさしく甘い、上品な味わいが堪能できるというわけだ。 癒やし、笑い、ビジネスを鍛えるトレーニングと
《ジョージアクロス和︱STYLE》。なるほどこれは〝かなりイイ組み合わせ〟だといえるのではないだろうか。

HEALING

癒やしを鍛える。

SMILE

笑いを鍛える。

BUSINESS

ビジネスを鍛える。

 

仕事を終えた自分への ご褒美に飲んでいます。

飲んだ後に抹茶が香って後味がすっきりしますね。食後はいつもコーヒーかお茶で迷うんです。それで和食ならお茶、洋食ならコーヒーと割り切っていたのですが《ジョージアクロス》は両方イケるから迷わないのがいい。デザインもクールで、一目で分かりやすく手にしやすい。 ぼくは食後以外では、今では仕事上がりに必ず《ジョージアクロス》を飲むようにしてます。〝お疲れさま〟って感じで。まさに、ぼくにとっての癒やしです。

さまざまなシーンで
飲みたい気分になります。

正直言うとコーヒーは苦手で、これまであまり飲む機会がなかったのですが、《ジョージアクロス》を口にした第一印象は〝何とも飲みやすい!〟でした。コーヒーの香りを生かして、苦みは抹茶の後味が緩和させてくれるような、とてもやさしい感じがしたのです。
スポーツの後や、おやつタイムなどさまざまなシーンで気軽に飲みたい気分にさせてくれますね。私は夕食後のデザート代わりにリラックスして飲みたい。

アイスで気合を入れて
ホットでリラックスする。

高校生からジョージアのファンだったのですが、《ジョージアクロス》を飲んでみて、〝キター!〟と思いました。豊かな味なんです。抹茶の渋みで気持ちが引き締まる感じがあって、気合を入れたい時にはキリリと冷やして飲みたい。逆にリラックスしたい時にはホットで。
仕事では、自分が相手から何を求められているかをつねに考えているのですが、《ジョージアクロス》のようにちょっと違ったアプローチでよい結果に導きたい。

飲むと感性が働きやすく なるのでは? と思う。

最初に抹茶の香りとほのかな苦みが口の中に広がり、後からコーヒー豆の濃厚さが抹茶の香りを引き立ててくれます。お互いのよいところが主張されてぶつかり合うことがなく、2つの味わいを楽しむことができる。《ジョージアクロス》は今までにない缶コーヒーですね。
カラダや脳がリフレッシュしたい時、新たな考えを生み出そうとしている時に《ジョージアクロス》を飲むようにしたい。感性が働きやすくなると思います。

いろいろな組み合わせを 考える楽しみがある

コーヒーと抹茶の2つのテイストがあるから、和洋問わずいろんな料理に合うのでは?と、実は《ジョージアクロス》とさまざまな組み合わせを試しました。和食、中華、イタリアン、そして韓国料理など。その結果、なんとインドカレーとの相性が、ぼくには抜群でした。ちょっと意外でしたね(笑)。
今回紹介したトレーニングと同様に、コンビネーションを模索してみる楽しさが《ジョージアクロス》にはありますね。

《ジョージアクロス》の 柔軟な発想力は見事です。

コーヒーに抹茶をクロスさせたというコンセプトに、最初はビックリしました。コーヒーとはこうあるべき、というこれまでの概念を覆す柔軟な発想力は、やはり集中力や切り替え能力がベースとなっているのではないかと思いました。
味わいはコーヒーの香りがよくてほんのり甘く、でも抹茶の渋みがいい感じでブレーキをかけているので、その甘さが出しゃばり過ぎてないのがいい。量も、次にまた飲みたくなるちょうどよさです。