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Casa BRUTUS カーサ ブルータス

Casa BRUTUS No.225 試し読みと目次

Casa BRUTUS No.225 試し読みと目次

日本人建築家が作る唯一無二の空間に世界がラブコール! 田根剛、石上純也、平田晃久、藤本壮介など、巨匠に続く次世代も、自由な発想とフットワークの軽さで、新鮮な驚きをもたらす建築を続々誕生させています。 建築ブームから20年、再び建築を求めて旅をする人も増殖中。ほら、嵐の櫻井翔さんも、写真家の奥山由之さんも……。今注目すべき建築家と体験するべき美しい建築を一挙にご紹介します!
CASA BRUTUS No. 225

建築(ケンチク)を巡る旅。

980円 — 2018.11.09電子版あり
試し読み購入定期購読 (13%OFF)
CASA BRUTUS No. 225 —『建築(ケンチク)を巡る旅。』

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Next Issue No. 226 2019年1月号は1月7日発売!

Enter the Tea Ceremony茶の湯と
デザイン

日常生活の形式を借りて美を求める芸術が茶の湯であり
それを「生活構成の芸術」と称したのは名著『利休の茶』で
知られる、堀口捨己でした。ライフスタイルブームを経た今
建築・デザインの視点で、お茶の美学を考える特集です。

特集の内容です!
● 建築家・石上純也が茶人・千宗屋に弟子入り!?
● 石田ゆり子、京都お見立てお誂えお道具旅
● 茶室デザイン、名碗の基礎知識
● 現代作家の器&道具
● 今、欲しいのは楽しい茶箱
● とらや、お菓子見本帖を再現
● 藤森照信に聞く、茶室と建築家の関係
● 京都いまどきお抹茶道具集
● 全国お茶室ガイド

  • 『CasaBRUTUS』2018年12月号 お詫びと訂正4日前

    『CasaBRUTUS』2018年12月号『建築を巡る旅』P.85の写真に間違いがありました。石巻で進行中の建築家、藤本壮介による〈(仮称)石巻市複合文化施設〉の写真は正しくはこちらです。
    お詫びして、訂正いたします。

    casa225-img01