マガジンワールド

Next Issue No.246 2017年11月10日(金)発売

ヴィンテージ、ずっと着る服。

「嗚呼、私の上を通り過ぎていく…」という刹那的な買い物ではなく
「すこし愛して、なが〜く愛して。」
(とは、かつてのサントリーCMの名コピーですが…知ってる?)
当時の大原麗子さんのチャーミングで愛らしい姿そのままに、
人と物との「愛しい」関係を作りたいですよね。
古着をミックスして着るのは、今やオシャレ娘のスタンダード。
でも、ヴィンテージ上級者になるには、お母さんの服をうまく着たり、
自分の中の「寝かせ頃」の服も活用するのもいいと思うのです。
ましてや今季はヴィンテージテイストの洋服、百花繚乱!
人生を豊かにしてくれるヴィンテージ万歳だな、なんてね。

 

Also In The Next Issue

東京古着屋ガイド、高畑充希とパリのヴィンテージ、お母さんのワードローブ、
スポーツmixヴィンテージ、寝かせ頃選手権、今買えるヴィンテージテイストの服…

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内容は一部変更になることがあります。

ギンザ No. 245

TOKYO FASHION 東京の服

780円 — 2017.10.12電子版あり
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ギンザ No. 245 —『TOKYO FASHION 東京の服』

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