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「あなたの「マラソンあるある」は何ですか?」 Tarzan Editors No. 751 最新号より part 1

From Editors 最新号より part 1

あなたの「マラソンあるある」は何ですか?

カラダのためにランニングを始める→少しずつ長く、速く走れるようになる→マラソン大会に出たくなる→フルマラソンに出場する→完走できたのでさらにタイムを縮めたくなる→そして4時間の壁にぶつかる…。これはランニングにはまった人たちの多くが経験することでは? 作家の松久淳さんも、まさにこんな感じだそう。

今回のランニング特集号では、ターザンでの連載『走る奴なんて馬鹿だと思ってた』が終了した今も毎日10kmは走っているという松久さんが対談ページにご登場。お相手は、川内優輝さんのそっくりさんとしてお馴染みの、ものまねアスリート芸人・M高史さんです。

対談のテーマは『マラソンあるある』。「そもそも抽選に当たらない」、「スタートエリアに入ってからの待ち時間が長い」、「トイレが大行列」、「私設エイドの給食が個性的」などなど、マラソン大会に出たからこそわかる悲喜こもごものお話で盛り上がりました。これを読めば、あなたもフルマラソンを走りたくなること間違いなし!?

 
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M高史さんの胸には埼玉県庁ならぬ埼王県庁の文字が。川内優輝さんが埼玉県庁を辞めた後も、このユニフォームを着続けるとのことです。


●担当:A
ターザン No. 751

君たちはなぜ走るか。

630円 — 2018.10.11電子版あり
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ターザン No. 751 —『君たちはなぜ走るか。』

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