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「江口文味噌(えぐちふみそ)」ananカラダに良いものカタログ

ananからだに良いもの認定
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江口文味噌(えぐちふみそ)

¥1,200(500g)
メルカード東京農大☎03・5477・2250
http://www.ichiba-n.co.jp/


江口文味噌(えぐちふみそ) ¥1,200(500g) メルカード東京農大☎03・5477・2250 http://www.ichiba-n.co.jp/

味噌ときのこを同時に発酵熟成。うまみたっぷりの新・ご飯の友。

東京農大の教授で、同大「食と農」の博物館館長でもあるきのこのプロが「これぞ」と選び抜いたヤマブシタケを、日々の食事に取り入れられる健康食品として開発したのが、ヤマブシタケ入りの麦味噌。きのこのハイスペックな有効成分は維持しながら、味噌と発酵させた相乗効果でうまみもアップ。味噌汁だけでなく、おかず味噌として大活躍します。
元々味噌も健康食品だし、最強の組み合わせですね。(37歳・ライター)
味噌汁に使うと、いつもよりコクが出て美味しい!(28歳・広告)
\うまみが強いから減塩味噌なんです。/


CHECK

高い機能性で注目されるきのこヤマブシタケがたっぷり!

ヤマブシタケ イメージ
ヤマブシタケの効果って?

山伏茸(学名:Hericium erinaceum)

中国や北米、日本に広く分布する食用きのこの一種で、日本では数少ないサンゴハリタケ科に属す。近年の研究で、他のきのこには見られない、認知症の改善に作用する神経成長因子合成誘導促進物質を含有していることが判明。さらに免疫力アップ、抗腫瘍効果なども報告されており、医学界はもちろん、健康食品の世界でも大注目のきのこ。
STORY

開発したのは…東京農業大学 森林総合科学科 江口文陽 教授

「しっかり検証を重ねた、大学発の機能性食品です。」

「ヤマブシタケの様々な有効成分に注目していましたが、日常的に摂取するのは難しいし、サプリメントなども安価ではありません。そこで開発したのが、日本人の日常食の「味噌」との組み合わせ。学生と研究を重ね、機能性が高く、うまみも十分で酒精不使用の味噌が完成しました。1日2~3杯の味噌汁を食せば、有効的な量を摂取できます」

食べ方はお好みで!

ご飯の友に味噌汁に炒め物の調味料に野菜に添えて
写真・多田 寛 スタイリスト・仮屋薗寛子 ヘア&メイク・浜田あゆみ(メランジ) モデル・メイ・パクディ 文・板倉ミキコ
アンアン No. 2180

熱狂の秘密。/SixTONES

600円 — 2019.12.11電子版あり
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アンアン No. 2180 —『熱狂の秘密。/SixTONES』

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